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生活相談を随時、行っています。ご連絡ください
●法律相談
●4月11日(土)
午後5時〜7時
日本共産党本町事務所へ
お越しください
●4月16日(木)
午後2時〜3時半
区役所5階 日本共産党控室へ
お越しください
●朝の駅前宣伝
武蔵小山駅 火曜日 午前7時45分ごろから
西小山駅 水曜日 午前7時45分ごろから
目黒駅 木曜日 午前7時30分ごろから (石川議員と隔週)
※天候や仕事の都合で変更の場合があります。
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■産後ケア事業拡充。宿泊型は9か所に
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目黒区は出産後1年未満の母子に対して心身のケアや育児のサポート等を行い、産後も安心して子育てができる支援体制の確保を行えるよう、産後ケア事業を実施しています。
区は2026年度から、さらに支援体制を充実させます。
宿泊施設について、区は今年度から、厚生中央病院、育良クリニック、愛育産後ケア子育てステーション、日本赤十字社医療センター、東京品川病院、東京都立広尾病院、東京医療センター、NTT東日本関東病院、東京都立荏原病院の9か所に増やします。
利用者負担額(1泊2日)は一律6千円から施設料金の1割へと軽減します。
利用料の減免については、非課税・生活保護世帯の方は全額免除ですが、加えて課税世帯に対して1泊につき2千500円の減免を5泊までを追加します。
通所「集団」型は実施回数を年間12回から年間18回へと増やします。
訪問型は利用回数2回(多胎児は3回)から3回へと増やします。(多胎児の3回は変わらず)
日本共産党区議団は、26年度の予算要望の中で、産後ケア事業については、利用できる病院の拡大と利用料の負担軽減を行うことを要望していました。
引き続き、みなさんのご意見、要望をお寄せください。
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