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生活相談を随時、行っています。ご連絡ください
●法律相談
●9月12日(土)
午後5時〜7時
日本共産党本町事務所へ
お越しください
●10月15日(木)
午後2時〜3時半
区役所5階 日本共産党控室へ
お越しください
●朝の駅前宣伝
武蔵小山駅 火曜日 午前7時45分ごろから
西小山駅 水曜日 午前7時45分ごろから
目黒駅 木曜日 午前7時30分ごろから (石川議員と隔週)
※天候や仕事の都合で変更の場合があります。
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■待機児解消に全力を=認可保育園拡充を要求
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9月の区議会での補正予算の審議の中で、保育園の待機児問題について質疑しました。
今年度当初の保育園待機児は247人に及んでいます。区は来年度に向けて、認可保育園180人分の増員、加えて小規模保育などで80人弱の増員、合計で260人程度の増員をめざしています。
現在、2つの認可保育園については民間事業者が決まったが、残る1園についてはまだ決まらない状態が続いています。こういった現況のもと、今後、育休あけの子どもが参入してくることなどを考えると、果たして、今年度の整備目標が達成できるのか、不安が残ります。
私は、東京都が今年度の補正予算案で、保育園の待機児童対策の拡充を計画していることを紹介。
具体的に、�’Р鎚欅蕷爐鮴瀉屬垢訃豺腓膨蟯�借地権の一時金の補助を民有地だけでなく国有地にも拡大、��認可保育園を整備する際の国有地、民有地の借地料の2分の1を都と区市町村で補助、�D詑瀛�件による認可保育園新設の際の家賃補助を拡充、�つ螳�増を伴う改修を行う認証保育園への補助の拡大――を示し、こういった状況を踏まえ、あらゆる条件を生かして認可保育園を整備すべきだと強調しました。
区は、「さまざまな動きや情報を得て、認可保育園の増設のために全力をあげていく」と述べました。
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