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生活相談を随時、行っています。ご連絡ください
●法律相談
●9月12日(土)
午後5時〜7時
日本共産党本町事務所へ
お越しください
●10月15日(木)
午後2時〜3時半
区役所5階 日本共産党控室へ
お越しください
●朝の駅前宣伝
武蔵小山駅 火曜日 午前7時45分ごろから
西小山駅 水曜日 午前7時45分ごろから
目黒駅 木曜日 午前7時30分ごろから (石川議員と隔週)
※天候や仕事の都合で変更の場合があります。
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■日本共産党も提案してきた高齢者見守りネットワーク事業がはじまります
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目黒区は地域で高齢者と接するさまざまな人々が、日常生活や事業活動の中で高齢者を見守り、高齢者が住みなれた地域で安心して自立した生活を営めるよう、「高齢者見守りネットワーク」を進めます。
この事業は、区民や事業者が日常生活の中で高齢者の異変に気がついたとき、区内5か所にある包括支援センターなどに連絡することを推進します。
高齢者に関する団体や事業者団体に協力を呼びかけ、包括支援センターを中心としながらネットワークをつくり、情報の共有など連絡会を構成します。
協力団体は、町会連合会、住区住民会議連絡協議会、商店街連合会、民生児童委員協議会、老人クラブ連合会、医師会、介護事業者連絡会など。
協力期間は警察署、消防署、権利擁護センターです。また、郵便事業、新聞販売店など12業種にも登録を呼びかけます。
日本共産党の要求が実る
高齢者見守りネットワークの整備については、日本共産党区議団が何度も区議会で求めてきました。
日本共産党が求めた具体的な内容は、
�ゞ茲箸靴峠散莉嗣渦餤帖�町会・自治会、商店会、消防団など、諸団体とともに見守りネットワークの構築について意見交換を行い、地域の見守りネットワークの具体化を図ること。また、現実的に条件ができた地域からモデル事業として順次実施していくこと。
��区のイニシアチブで新聞配達員、電気、ガス、水道の検針関係者、乳飲料・牛乳配達業者、郵便配達員などに協力を要請し、見守りや声かけの意識を持ってもらい、異変があれば地区保健福祉サービス事務所(現包括支援センター)に報告してもらう体制をつくること――です。日本共産党の要求が実った形です。
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