日本共産党目黒区議会議員
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生活・法律相談

生活相談を随時、行っています。ご連絡ください

●法律相談

●9月12日(土)

午後5時〜7時
  日本共産党本町事務所へ
   お越しください
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●10月15日(木)

午後2時〜3時半
  区役所5階 日本共産党控室へ
   お越しください

●朝の駅前宣伝

武蔵小山駅 火曜日 午前7時45分ごろから
西小山駅  水曜日 午前7時45分ごろから
目黒駅   木曜日 午前7時30分ごろから (石川議員と隔週)
  ※天候や仕事の都合で変更の場合があります。




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区政・区議会報告

■住宅火災警報器の取り付け助成があります

 東京都の火災予防条例の改正に伴い、新築・改築する一般住宅とともに、2010年4月から既存住宅についても寝室や居間、台所、階段室などすべての居室に火災警報器の設置が義務付けられます。

 住民の安全と財産を守るために、万一の火災の初期消火をすすめることは防災上、有益な対策です。とくに、自力での消火や避難が困難な高齢者、障害者らへの普及と援助をどうすすめるか、行政の支援が求められています。

 目黒区ではこのほど、火災警報器の設置にたいする助成制度を以下のように設けました。

 設置対象者は08年4月1日以降、目黒区に住民登録または外国人登録がある人の中で、
 �\ぢ唸柔�員がすべて65歳以上の世帯
 �∪ぢ唸柔�員に身体障害者手帳、愛の手帳または精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている人が含まれている世帯
 のどちらかに当てはまる世帯を対象とします。

 設置基準は住宅用火災警報器の設置が義務付けられる未設置の居室などがある世帯に、取り付けを含め区が無償で1台設置します。

 対象者の所得条件はありません。また、他の福祉事業による住宅用火災警報器設置助成などを受けている人であっても、未設置居室などがある場合は対象とします。

 申込方法は、あらかじめ区が対象者を把握し、該当者全員に封書で通知文、申請書、返信用封筒などを送付し、設置の申請を受け付けます。対象者に通知が発送されるのは7月初旬の見込みです。


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