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●法律相談
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●10月15日(木)
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武蔵小山駅 火曜日 午前7時45分ごろから
西小山駅 水曜日 午前7時45分ごろから
目黒駅 木曜日 午前7時30分ごろから (石川議員と隔週)
※天候や仕事の都合で変更の場合があります。
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■震災時に備え、食糧などの備蓄拡充を求める=予算特別委員会の質疑から
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目黒区議会では十四日から新年度予算案の質疑がおこなわれています。私は防災対策で食糧などの備蓄の拡充について質疑しました。
目黒区では、北部、東部、南部、中央、西部の五地区に、それぞれ当面、七百平方メートルの備蓄倉庫を設けることを目標に掲げています。しかし、災害危険度の高い南部地区では、目黒本町社教の地下にしか備蓄倉庫がなく、他の地区と比べてもきわめて少ない状況です。
また、第一避難場所である小中学校の備蓄倉庫も、十四・四平方メートルの大きさの倉庫が基準で、もう満杯状況であることから、倉庫の拡充が求められています。
さらに、震災が起きたとき、食糧などの備蓄は一日目は目黒区の責任、二、三日目は東京都の責任、それ以降は民間の力を借りるという段取りになっていますが、これで十分なのか不安が残ります。
したがって、私は、
�‘酩�地区の対策強化、とりわけ、学校への備蓄の拡充を早急にはかるべきではないか。
��学校などによっては、備蓄倉庫が取り出しにくいところがあり、改善すべきではないか。
�E豕�都の備蓄倉庫を、早く目黒区にも設置するよう、都に働きかけるべきではないか。
という三点について求めました。
区は�,砲弔い討倭甬泙妨‘い靴燭い箸いε�弁、�△砲弔い討蓮◆峩茲箸靴討癲�学校などの倉庫の拡充をしたいと思っている。今後、計画を立てていく」という答弁でした。
��については、「区としても都立学校に倉庫を設置してもらうなど、都に働きかけていきたい」という答弁でした。
引き続き、防災対策強化を区議会で取り上げていきます。
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