政策と活動

熊本地震を教訓に首都直下地震への備えを

7月28日に熊本県で発生した地震から3週間余りがたちましたが、今も約3,000人が避難所で生活しています。猛暑のなか、避難生活の長期化による健康への影響も懸念されています。

地震から命が助かっても、避難生活で健康を損ない、災害関連死につながることがあります。熊本では、プライバシーの確保や食事の栄養、持病の悪化など、避難所の生活環境が大きな課題となっています。

こうした問題を、首都直下地震への備えに生かす必要があります。

詳細は松嶋祐一郎noteで公開中です。
以下をご覧ください。

https://note.com/matsushima_u16/n/ncb4be0192f1d
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