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区議団は3月15日、住宅マスタープラン改定(案)に対し、次のような意見を提出しました。(前文省略)
1公的住宅は、住宅困窮度の高い世帯のためにセーフティネットとして強化するとしていますが、現状の数ではセーフティネットの機能を果たすことはできません。公的住宅の確保を計画の柱としてすえ、数値目標については実現できなかった前期分を急いで取り戻すとともに、増設する目標を掲げること。さらに、この目標に責任を負うこと。
2ファミリー世帯の家賃助成の対象を低所得者層に狭めていくとしていますが、助成件数、助成額については減らさないこと。
3指定確認検査機関に関連して、�‖竸無饗い覆匹亡悗垢觸嗣韻悗料蠱盟觚�の体制とともに、行政自身が指定確認検査機関として構造計算ができる機能と体制をつくること。�¬唄屬了慊螻稜Ц〆叉ヾ悗砲�いて、目黒区条例や要綱が守られるよう行政の指導を強化すること。
4(案)について、住民や関係者への説明会を開き、意見聴取を行うこと。
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